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マインドフルネスセラピー 気づきのプロセス

セッションはどのように本人の気づきへとつながるのでしょうか。プロセスを紹介します。

 

 

process1 welcome  まずはお話を聴くことからはじまります。 フィールドクリエイターは丁寧に聞いていきます。
process1

感情があらわれ始めます。フィールドクリエイターは出てきた感情に寄り添います。

process1 こころと身体に反応がでてきます。 フィールドクリエイターはその反応に対し呼応します。
process1 身体がリラックスすると同時に、自分のほんとうの気持ちがあらわれ始めます。その気持ちを受け入れます。
process1 安心とともに気づきや目覚めが生じます。

 

セッションは数回受けられるとたいていの方にある変化が現れます。長い間のストレスが関係していますと、もう少しお時間がかかります。

自分のペースに合わせて定期的にセッションを受けることによって、潜在的な要素がうながされ、本来の自分を取り戻すきっかけをつかむようになります。

本来の自分を取り戻すということは、生きるということに自分なりの意味をもてるということです。生きる意味を感じられるようになると、人は何事にも意欲が増し、喜びをもって従事するようになります。人間関係がよくなり、毎日が充実したものになります。家族や友人とよい時間を過ごせるようになるでしょう。お仕事では自分の適性を発揮できるようになります。

さまざまなとらわれから解放され、本来の生き生きした自分を取り戻すところから、ひとりの人間としての急速な学びや成長が始まります。これまでの想像を絶するような苦悩のなかで育てられた”生き抜く強さ”、すべての人の苦悩に対する”深い愛と共感”、そしてすべての人のなかにある”いのちの力への信頼”・・・それは体験して初めて持てるものです。そのとき、自分のこれまでの人生のすべてを肯定し、それをかけがえのない”たからもの”として生きることができるでしょう。

 

 

 



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